無人航空システム公式コレクション


【無人航空システム職種とは】

技能五輪大会の「無人航空システム」職種(Unmanned  Aerial Vehicle Systems)は、ドローン(無人航空機)の設計、構築、飛行、及びメンテナンスに関する総合的な技能を競う競技種目です。

 

2024年のフランス・リヨン国際大会でエキシビジョン種目として実施され、2026年 中国・上海で開催される

第48回技能五輪国際大会からは正式な公式職種として採用されています。

 

競技では、操縦技術だけでなく、機体のハードウエア構成からソフトウエアまで幅広い知識と技術が求められます。


※海外からの輸入商品のため、為替変動により価格が変更する場合がございます。(表示価格は参考価格です。)

 価格及び納期等につきましてはお問い合わせください。(2026.3.16)






技能五輪国際大会は、技能訓練教育における成果発表の最高峰の大会。約60の競技職種に世界70ヵ国から約1500名の代表選手が参加して2年に1度開催されます。

アカテリアルは、自律移動式ロボット部門の国内公式サプライヤ―であり、公式機材の提供はじめ、大会出場サポートを行っております。